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GRAY HAIR BLENDING

crowndot 銀座の白髪ぼかし

crowndot 銀座では、白髪の割合が0〜30%程度で、白髪が出始めた方に通常カラーから始める白髪ぼかしをご提案しています

crowndot 銀座による白髪ぼかしの施術イメージ

ABOUT

crowndot 銀座の白髪ぼかしについて

白髪ぼかしは、白髪をなくす施術ではありません
白髪を残しながら目立ちにくく見せ、明るめの髪色やヘアカラーを楽しみたい方におすすめしやすい考え方です

crowndot 銀座では、白髪の割合が0〜30%程度で、白髪が出始めた頃の方は通常カラーでぼかしやすいと考えています
白髪が30%を超える場合は、通常カラーだけで白髪となじませることが難しくなるため、ハイライトをご提案することが多くなります

最初からブリーチやハイライトを前提にせず、まずは通常カラーで全体を明るめに染める方法をご提案します
ご希望と白髪の割合、現在の髪色、ダメージ状態を確認し、同じ美容師が仕上げまで担当します

FEATURES

crowndotの白髪ぼかしの特徴

01

0〜30%は通常カラーから

白髪の割合が0〜30%程度で、白髪が出始めた頃は、全体を明るめに染める通常カラーをご提案しやすい状態です

02

30%を超えたら方法を再検討

白髪の割合が30%を超えると通常カラーだけでは白髪の色が強く見えやすいため、ハイライトをご提案することが多くなります

03

ブリーチの負担も説明

ダメージ、褪色後に金髪へ戻ること、施術の負担と料金を説明し、ご希望がなければ通常カラーから始めます

STYLIST

担当美容師

美容師歴10年以上の小笠原俊平が、半個室でカウンセリングから仕上げまで一人で担当します

小笠原俊平について

RECOMMENDED

  • 白髪の割合が0〜30%程度で、白髪が出始めた頃の方
  • 明るめの髪色やヘアカラーを楽しみたい方
  • 白髪の割合にばらつきがある方
  • 白い髪が一部残っていても気にならない方

COMPARISON

白髪ぼかしと白髪染めの違い

比較する内容 白髪ぼかし 白髪染め
主な考え方 白髪を残しながら目立ちにくく見せる 白い髪へしっかり色を入れる
向いている希望 明るめの髪色やヘアカラーを楽しみたい 白い髪があること自体が気になる
ブリーチ 必須ではなく通常カラーでも対応可能 白髪染めを選ぶ基準にはしない
周期の目安 1〜2.5か月 1〜1.5か月

METHODS

通常カラー・ハイライト・全体ブリーチの選び分け

比較する内容 通常カラー ハイライト 全体ブリーチ
提案しやすい目安 白髪0〜30%程度、白髪が出始めた頃 白髪30%を超え、通常カラーだけではなじみにくい場合 全体を明るくして白髪との親和性を高めたい場合
基本方針 ご希望がなければ最初に提案 明るい筋を加えて白髪をなじませる 髪全体を明るくして白髪をなじませる
主な注意点 白髪が多いと通常カラーの色より白髪が強く見える場合がある ブリーチによるダメージ、褪色、施術時間と料金 ブリーチによるダメージ、褪色後に金髪へ戻ること、施術時間と料金
予約メニュー フルカラー ハイライトを追加 フルブリーチを追加

ASSESSMENT

crowndot 銀座の判断基準

同じメニュー名でも髪の状態と希望により判断は変わります
以下はcrowndot 銀座で確認している基本的な目安です

白髪ぼかしをおすすめしやすい方

  • 白髪の割合が0〜30%程度で、白髪が出始めた頃
  • 明るめの髪色を楽しみたい
  • ヘアカラーを楽しみたい
  • 白髪の割合にばらつきがある
  • 白い髪が残っていても気にならない

方法を変える、または白髪染めを検討する方

  • 白髪が30%を超え、通常カラーだけではなじみにくい
  • ハイライトや全体ブリーチで、さらに明るい髪色を希望している
  • ブリーチによるダメージ、褪色、施術時間と料金を確認したい
  • 白い髪があること自体が気になり、しっかり色を入れたい
  • 白髪が一か所に多く固まって生えている

GUIDE

白髪ぼかしを選ぶ前に知ってほしいこと

最初は通常カラーをご提案します

白髪の割合が0〜30%程度で、ブリーチやハイライトのご希望がない場合は、通常カラーで全体を明るめに染める白髪ぼかしを最初にご提案します

ハイライトや全体ブリーチも有効ですが、ダメージ、褪色後に金髪へ戻ること、施術への心理的な負担、施術時間と料金を考慮し、必要性とご希望を確認してから選びます

白髪が30%を超える場合

白髪の割合が30%を超えると、通常カラーでつくる色より白髪の色が強く見えやすくなり、通常カラーだけで全体をぼかすことが難しくなります

その場合は、髪全体を明るくして白髪との親和性を高めるため、ハイライトをご提案することが多くなります
全体ブリーチは、さらに明るい髪色を希望する場合の候補です

白髪ぼかしが向きにくい場合

白い髪があること自体が気になる方には、白髪ぼかしは向きにくいと考えています
白髪が一部残る仕上がりより、白髪染めでしっかり色を入れる方法が候補です

全体の白髪が目立ちにくくなっても、新しく生える黒い根元が気になる場合があります
どの状態を気になると感じるかをカウンセリングで確認します

縮毛矯正との同日施術

白髪ぼかしと縮毛矯正は同日施術も可能です
ブリーチまで同日に行う場合は施術時間がかなり長くなるため、時間に余裕がある方へご案内します

別日にする場合は縮毛矯正を先に行います
ブリーチや明るいカラーでダメージが大きく上がった場合は、縮毛矯正の施術判断へ影響することがあります

CASES

白髪ぼかしの施術選択事例

白髪の割合だけでなく、ご希望の髪色と施術への考え方から方法を選んだ実例です

01

通常カラーで始めた事例

施術前
ボブスタイル/40代前半/白髪約20%
選んだ方法
通常カラーによる白髪ぼかし
選定理由
白髪約20%の状態に、通常カラーで全体を明るめに整えました
来店周期
1.5か月周期
02

ハイライトを選んだ事例

施術前
レイヤースタイル/30代後半/白髪約10%
選んだ方法
ハイライトによる白髪ぼかし
選定理由
髪色で遊びながら白髪もぼかしたいというご希望から、ハイライトを選びました
来店周期
3か月周期
03

全体ブリーチを選んだ事例

施術前
ショートスタイル/50代前半/白髪約50%
選んだ方法
全体ブリーチによる白髪ぼかし
選定理由
髪全体を明るいベージュカラーにして、白髪となじませる方法を選びました
来店周期
2か月周期

掲載内容は実際の選択事例であり、髪の状態や仕上がりには個人差があります

PROCESS

施術の流れ

  1. 希望を確認

    白髪をどの程度残したいか、希望の明るさと髪色、白い髪が残ることへの考え方を確認します

  2. 白髪の量と履歴を確認

    白髪の量、現在の髪色、カラーや縮毛矯正、ブリーチ履歴を確認します

  3. 施術方法を選定

    0〜30%程度は通常カラーを基本に、30%を超える場合やご希望がある場合は、ハイライトまたは全体ブリーチを検討します

  4. 仕上がりと周期を共有

    白髪の見え方と髪色を確認し、1〜2.5か月程度を基本に次回時期を考えます

FAQ

白髪ぼかしのよくある質問

白髪ぼかしとはどのような施術ですか?

白髪をなくすのではなく、白髪を残しながら目立ちにくく見せる考え方です
白髪自体が髪色のアクセントになる仕上がりを目指します

白髪の割合は何%までぼかしやすいですか?

0〜30%程度までが通常カラーでぼかしやすい目安です
白髪が30%を超える場合は、通常カラーだけでは白髪の色が強く見えやすいため、ハイライトをご提案することが多くなります

白髪ぼかしにブリーチは必要ですか?

必須ではありません
ご希望がなければ通常カラーで全体を明るめに染める方法を最初にご提案します
30%を超える白髪や、より明るい髪色をご希望の場合は、ハイライトまたは全体ブリーチを検討します

白髪ぼかしはどのような方に向いていますか?

白髪が出始めた頃、白髪が0〜30%程度、明るめの髪色を楽しみたい、白い髪が一部残っていても気にならない方におすすめしやすい施術です

白髪ぼかしが向かない場合はありますか?

白い髪があること自体が気になる方には向きにくく、白髪へしっかり色を入れる白髪染めをご提案しやすいです

白髪ぼかしの施術周期はどのくらいですか?

crowndot 銀座では1〜2.5か月程度を基本の目安にしています
方法と希望の髪色により異なり、掲載しているハイライトの事例では3か月周期です

HOT PEPPER Beautyではどのメニューを予約しますか?

通常カラーで白髪ぼかしを行う場合は「フルカラー」をお選びください
ハイライトや全体ブリーチをご希望の場合は、施術メニューから「ハイライト」または「フルブリーチ」を追加してご予約ください

RESERVATION

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